| 地震警戒番!!東南海・南海・東京・東海大地震について | |
| 恐れられている南海地震、東南海地震、東海地震、東京地震・・・ 直接自分に襲ってくる大震災を何とか個人レベルで事前に察知できないかと考える人は多いのではないか。 巨額費用のかかる装置や専門的スタッフも持ち合わせていない個人レベルが、何とかして地震の前兆現象を感知できないか。 地震学者・研究者など官公庁・研究機関のデータ観測に基づく発表を尊重することは言うまでもないが、人間の感性を最大限に研ぎ澄まして大自然が伝える「伝言」を鋭敏にキャッチすることもまた重要なことである。 雲の形状や空の色、鳥や魚、深海魚、オットセイなど動物たちの行動や植物たちの電気的反応、太陽の色や黒点、月の色や満月新月など、これら大自然がありのままに発する「言葉」をわれわれが「すなおに」見聞きする目・耳・心をもつことが必要であると思われる。(宏観観察) 宏観観察と機械的観測データとを照合して分析することから、より精度の高い察知ができる。 地震「雲」の観測については、地震学界では認められないらしく、地殻変動が発する電磁波と雲の生成との相関関係が、技術的に検証されていないという理由の様である。科学する心とは何か。を改めて考え直すことが求められる。 力のないわれわれ国民個人が持てる唯一の観測(察知)技術が「宏観観察」である。 飛語流言は断じて許すことはできない。しかし、われわれ国民が一人でも多く、大自然の教えてくれるシグナルをキャッチして大震災に少しでも早く備えをすることが必要である。(TOPICS 5 参照) |
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| 地震観測関係機関の公開観測データ | |
| 千葉県立行徳高校/電磁波測定データ | 行徳高校観測地点 |
| 東海大学地震予知研究センター/地電流観測データ | 東海大学電磁気観測地点 |
| 新産業ディベロパーズ提供 地震予兆電磁波 |
岡山理科大学/プラスイオン測定データ |
| (株)アストロアーツ提供/月齢カレンダー | |
| 1995.1.17阪神淡路大震災の宏観異常情報(岡山理科大学 PISCO) | ★もし、こういう現象を目撃したら直前前兆。一刻の猶予もない。その土地を一刻も早く離れるべし。 |
| 国土地理院/東海地方の地殻変動 | ★浜岡原発は東海地震の予想震央のほぼ真上。 浜岡原子炉の耐震設計は震度6までという。しかし、東海地震の震度予想は震度7以上なのである。 浜岡原発が活動中に破壊されたら半径100キロ圏内は被爆する。 地震、津波以上に被爆の被害の方が深刻である。海岸沿いに建設されている原発は、津波にひとたまりもない。 放射能は偏西風(南西風)にのって東京方面に流れる。 日本の中央機関は、被害を数万人と予測、しかし米国は公式的に200万人と予測している。 この数字の違いは何なのか。 日本は浜岡原発による被害は計算に入れていないのである。 |
| 地震発生状況を見るには | 地震発生量の信号機 |
| 東大地震研究所地震震源情報 | |
| 地震の宏観観察の様子を見るには | 岡山理科大学PISCO掲示板 |
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左の写真は、阪神大震災の直前、明石大橋上空に出現した、下から上に向かってできた大震災級の典型的な竜巻状地震雲。 この雲を観測したら24時間直前現象だ。 燃えるような朝焼け或いは夕焼けも地氣エネルギーの濃度を観測する上で重要な宏観現象。地氣エネルギーが充満してきているという合図である。 |
| ★電磁波と犯罪事故との関係について | ★ 地盤からの帯電粒子(地氣エメルギー、イオン・エアロゾル)の増大は人間の頭脳の極弱電流に影響を及ぼし、その結果、精神活動を異常にすることがあり、奇怪な凶悪重要犯罪や重大事故を誘発する。 異常に電磁波が吹き出ている地域は、犯罪や事故が起こりやすいので注意! 他国では電磁波の軍事転用が行われていることを知るべし。 |
| ★日本海上にできた電離層について | ★先般、行徳高校の西方面の電磁波の観測値は、日本海上の電離状況をとらえた。急激な電離であり、放射能による電離の可能性が高い。 朝鮮半島上空における米軍の放射能測定とも合わせると、北鮮の核開発による放射能廃出(クリプトン85、プルトニウム)によってできた電離の可能性が高い。 ★最近、西方向の電磁波が測定されてはおらず、このことは核開発に何か障害が起こったのか、原子炉を停止したのか、推測が飛び交っているところである。 |
| ☆東京の地下に巨大な窪み発見 | ☆東京の直下に巨大な窪みが存在するのが発見されたようだ。東京23区および関東一帯がすっぽり飲み込まれる大きさ。東京直下大地震の際、これが陥没し海水が流れ込み東京都は一挙に東京湾の海になってしまう可能性があるということである。 |
| ★☆浜岡原発は予想震源域の真上に位置していることを忘れてはいけない。 浜岡原発が耐震以上の地震でメルトダウンした場合、放射能汚染は半径約100キロに及ぶ。特に浜岡原発以東は、偏西風の影響により、より多くの放射能被害を受ける。米国による東海地震による被害予測は、放射能被害を含めると死者200万人とされている。日本の関係機関による被害予測は、放射能被害は算入されてはいない。柏崎原発の地震被害どころではすまされない。 日本においては浜岡原発による被害規模については、誰もが口を閉ざし続け、被爆による被害規模の算定は皆無である。 言えば、日本全国の原発産業そのものの崩壊を意味するからだろう。日本国民の覚悟は如何に。 ★☆台風は、地震エネルギーの蓄積している地域へ導かれる傾向にある。 また、地震エネルギー蓄積地域では、豪雨になり易い傾向にもある。地震エネルギー台風低気圧によって岩盤を抑圧する圧力は、一時的に弱められ、通過後、再び高気圧によって抑圧される。その圧力変化が起きたときが地震発生にとって最も危険なときである。 |
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| 2012年?までのタイムテーブル | |
| ★太陽の活動が、異常爆発を強めている。 太陽温度が上昇を続け、このままだと太陽は分解する可能性がある、というインドの科学者もいる。 太陽の状況は、既に予測不可能となっているようである。 太陽からの強烈な宇宙線が地球上に降り注いでいる。近年の太陽光は異様に眩しく刺すような感じがしているだろう。 敏感な人は感じている。皮膚癌など悪性腫瘍が急増する。 太陽温度が上がればもちろん地球温度も上がる。二酸化炭素問題も加えて海水温度は上がる。台風やハリケーンは、益々巨大化、強烈になる。 超電磁波帯(フォトンベルト)へ接近するに従い、世界中で異常な怪奇な事件、事故などの出来事が頻繁に起こるようになる。 人間の肉体も電気である。電磁波を協力に浴びれば電気による思考も異変が起こるのは当たり前のことである。 すべての人間にとって妥協が困難になる。益々自分の本心に忠実になっていく。自分に正直になっていく。自分に嘘がつけなくなる。 善なる者も悪なる者も自分に忠実に事を実践するようになる。すべてが本性をむき出しになる。極端が極端に戦いを臨むようになる。 2012年までの間、極端な事柄が次第に起って来る。第三次世界大戦(世界最終戦争)は避けられないだろう。 この頃であろうか、日本で東南海・南海・東京・東海の四巨大地震が連続発生するのは。知りたいと思うが、所詮人間の欲にすぎない。 東海地震の予測震央の真上にある静岡の浜岡原発については誰もが口を閉ざしている。破壊されれば、死者は200万人と米国は予測している。 同時に近隣国の日本侵略が開始される恐れもある。したがって第2次日本占領のシナリオが米国にはある。 関東平野の下には巨大な窪みがあることが発見された。直下型で東京は一気に跡形もなく陥没する恐れがある。 超電磁波ベルトとは何か。これは不可視であり、特殊処理を施さないと確認できないものである。 太陽系は1万1000年周期でこのベルトを2000年かかって通過する。 この超電磁波の影響下、地球の磁場が急速に減少しつつある。今や、0ガウスに近づきつつある。 いくつかの小惑星が地球目がけて激突してくる。磁場が希薄になったからである。 今既に磁極の北極は、北米大陸まで移動し、地球のコア(核)は600キロ移動したとの発表があった。 地球はもうグラグラ、コマの回転数が少なくなって止まる寸前の様相となっている。 0ガウスになった時点で地球の回転は停止する。つまり時間が停止する。同時に太陽・月・星は光を放たなくなる。地球は暗黒に包まれる。 地球の空間に光がなくなる。暗黒。3次元に生きる人間は、急速冷凍と恐怖で凍りつく。 すべての人間は、過去を走馬灯のように思い出す。過去を恐怖をもって後悔する。安っぽい安易な愛の言葉など吹っ飛んでしまう。 ああこんなことなら・・・と反省してももう間に合わないのか。 自然と調和する心。それだけが人間を救う。それは古来から言われて来たことである。もう遅い・・・・・ そして地球が転倒を開始する。ポールシフト、極ジャンプだ。風速100メートルを越す風が吹く。地球が転倒するときの風速である。 巨大なきのこ雲が北に傾く、とある。人間のあらゆる思い上がりが踏みにじられる。そんなもの何が通用するか・・・・・・・ 大陸は陥没、水没、大洋から新大陸が隆起し出現する。人類の有史以来、かって経験したことのない未曾有の大艱難。 全世界の政治も経済も軍事も、もう既に完全に機能崩壊、停止する。成す術もない・・・・・ 核ミサイルだけが人間の手を離れて勝手に空を飛び交う。 現金など、名誉など、地位、体裁など何の価値があるのか。まだそれらにしがみつくのか。 時間が止まって、同時に3次元からの次元移行が始まる。フォトンエネルギーが、一部の人間のDNAを変異させる。もうすでに始まっているだろう。 3次元世界の人間が造り上げた人工物は、すべて、建造物、財産、機械類など自然体でないものすべては、見ている間に霧のように悉く消滅し 眼前から消えて去って行く。ああ想像を絶する光景だ。人間を恐怖のどん谷に陥れ、凄まじい超々電磁波の中で人間の肉体から火が吹き出す。 気が狂って暴れまわる人間、その肉は見る見るうちに燃えて火に包まれる。聖書にある「火炎のるつぼに投げ込まれる」とはそういうことだった。 好き勝手をしようと悪事を働く人間も同じだ。凄まじい恐怖。不調和なるものはすべて消えていく。核施設・核ミサイルももちろん消え去る。 そうしている間に目前に5次元世界が突如として出現してくる。もうそれは人間の想像の域をはるかに超えている。 人間は恐怖と栄光の最中、自分が被創造物であったことを悟るだろう。 自然と調和し次元移行できる人間には、それらの光景は新しい創造の栄光と歓びと写るであろう。そう、彼らには素晴らしい歓び、栄光が彼らを包む。 氣がついたとき、周りには次元移行した一握りの5次元DNAを授けられた人間だけしか存在していない。 次元移行できない3次元DNAの人間はもう消滅してどこにも見当たらない。存在しない。自然物の骨くらいは残るのだろうか。 彼らが造った建造物などは、何一つ残ってはいない。ただ自然と調和した周波数をもった自然物と人間だけが残っている。 この新人間が新次元の地球世界を創造していく。 自我の欲望を捨て自らを宇宙・自然に調和させることが何よりも大事なことだった。「宝は天に蓄えよ。」とはそういうことだった。 古来から久しく言われてきたことであった。これは観念世界にあらず。現実なのである。 |
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